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建設予定のビルを出現させる、世界一巨大なAR(拡張現実)登場
様々な用途で使われ始めたAR(拡張現実)ですが、また新しい使い方が考案されました。
なんとまだ建設されていないビルが、あたかもそこに建っているかのように確認できるというものです。
今回のARの舞台はブラジル。
ギネス世界記録に記録されたARのマーカーで、約900平方メートルあるようです。
肉眼では見ることができないものを、あたかもそこにあるように見ることが出来るこの技術は様々な可能性を秘めていますね。
他にも様々なAR(拡張現実)の動画をご紹介します。
ここまで情報が表示されるのは変な感じもしますが、いつかはこういう世界になるのでしょうか。
こちらは以前記事にした、
ヘリコプターラジコンと連動させたものです。
これは大人心をくすぐる未来のゲームという感じですね。
非常に話題になった記事です。
家具で有名なIKEAも積極的にAR技術を取り入れているようです。

アイディア次第でこんなにも幅広い見せ方が出来るものなんですね。
今後も驚くARを使ったサービスが出てくると思うので非常に楽しみですね。




























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