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買い物に最適な比例(比較)計算と通常計算の2つのモードを備えた電卓「iPractiCalc」

買い物に最適な比例(比較)計算と通常計算の2つのモードを備えた電卓「iPractiCalc」イメージ

albero blu studioは普段の買い物や仕事の際に実用的に役に立つ2つの計算モードを備えた実用電卓「iPractiCalc v2.0」をリリースいたしました。

Prop(比例・比較)モードは普段の買い物での値段の比較や料理材料の分量計算などに、Normal(通常)モードは入力した履歴が確認でき変更・削除また計算結果の税込価格を確認できます。
また、テーマ選択を可能にしており、現在4つのテーマが選択可能です。

アプリ詳細説明

前バージョン(iPropCalc)唯一の機能だった比例(比較)計算を行うPropモード、新しく追加された履歴編集が可能な通常の計算を行うNormalモードがあります。
(※前バージョンリリース時、某サイトで「iPropCalc:比計算アプリ。例えば、3:5=19:xを計算。実は奥様向けの神アプリ!」とレビューを頂きました。)

Propモードは普段の買い物での値段の比較や料理材料の分量計算などに、Normalモードは入力した履歴が確認でき変更・削除が可能な電卓として使用する事ができます。

また、テーマ選択を可能にしており、現在4つのテーマが選択可能です。

 

◎ Propモード特徴と具体的な使用例
最低限のステップで比例(比較)計算ができます。
用途を限定したモードなので計算方法を迷うことがありません。 

[クッキング]材料の分量を計算する
あなたが料理をしようとレシピ本を見ていると、小麦粉の分量が4人分で200gと書かれています。
ですがあなたは3人分の料理を作らなくてはいけません、小麦粉は何g必要なのでしょうか。

このような時、iPractiCalcの出番です。

基準となる数値 4 と 200 を入力し、次に必要な人数 3 を入力、そして計算を実行すると計算結果は150となります。小麦粉の3人分の分量は150gになります。

 

[ショッピング]買い物での値段比較
あなたが牛肉を買おうとしています、150g:560円と180g:720円の2種類がありました。
果たしてどちらが安いのでしょうか?
この場合も基準となる数値 150 と 560 を入力し、次に比較する数値 180 を入力します。

計算を実行すると672円!

150gの牛肉は180gでは672円になるので180g:720円は少々高めのお肉ですね。

 

[クリエイティング]写真のサイズ変更
あなたが撮影した写真をブログにのせようとサイズを確認しています。
撮影した写真は縦480ピクセル・横640ピクセルになっています。
ただブログにのせる際、横幅を500ピクセルに調整しなくてはいけません。
そうすると縦は何ピクセルでしょう?
この場合も基準となる数値 640 と 480 を入力、次に比較する数値 500 を入力して計算実行!

縦は375ピクセルになるようです。

 

◎ Normalモードの特徴
入力した数値の履歴が残り、あとから数値の削除・変更が可能です。
また、税込の数値を表示する機能があり、税込み価格を簡単に確認できます。

 

動画

 


スクリーンショット

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アプリタイトル iPractiCalc
カテゴリ ファイナンス
価格 115円
開発 albero blu studio

 
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